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2025年の業績
大宮はまだ眼科西口分院 院長 福岡詩麻の 2025年の研究業績です。 2025年は LIME研究会の先生方と 7年半ぶりに長崎県平戸市度島での 住民検診を行いました。 検診の準備と 終了後の検診データの整理や解析に 力を尽くした1年でした。 ブログ記事 >> 第二回平戸度島検診に行ってきました 9月に 韓国のマイボーム腺・眼表面研究会 (KMOS, Korean Meibomian glands and Ocular Surface Group) とLIME研究会との 合同ミーテイングで 「切らない霰粒腫治療」について 講演を行いました。 日韓の霰粒腫治療の違いなどもうかがえて 興味深かったです。 ブログ記事 >> 切らない霰粒腫治療〜韓日合同講演会 in ソウル 英文論文に関しては free full textのリンク、 発表・講演に関しては 院長ブログの記事のリンクをはりました。 ご興味ありましたら、 ご覧いただけるとうれしいです。 <英文論文(原著)> Arita R, Fukuo
福岡詩麻
2025年12月31日


2024年の業績
大宮はまだ眼科西口分院 院長 福岡詩麻の 2024年の研究業績です。 私にとって2024年 最も意義深かったことの一つは、 6年ぶりに眼科の国際学会ARVOに 参加できたことでした。 この学会は、 世界中の眼科医や研究者が集う 眼科分野における最大の国際学会です。 切らない子どもの霰粒腫治療のポスターを Hot Topics! に選んでいただき、 留学時代の上司と 約15年ぶり(!)に お話することができました。 ブログ記事 >> 切らない子どもの霰粒腫治療〜ARVO 2024(国際学会) 英文論文に関しては free full textのリンク、 発表・講演に関しては 院長ブログの記事のリンクをはりました。 ご興味ありましたら、 ご覧いただけるとうれしいです。 <英文論文(原著)> Arita R, Fukuoka S. Safety and Efficacy of Photocatalytic Micro-Mist Desktop Humidifier for Dry Eye Caused b
福岡詩麻
2025年12月31日
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